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「福祉のその先へ」とアートを媒介に伴走する覚悟。『櫛野展正のアウトサイド・ジャパン展』開催記念インタビュー
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  • 2019.04.26
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「福祉のその先へ」とアートを媒介に伴走する覚悟。『櫛野展正のアウトサイド・ジャパン展』開催記念インタビュー

櫛野展正のアウトサイド・ジャパン展』が、東京ドームシティにあるギャラリー アーモで5月19日(日)まで開催されている。

出品されているのは「アウトサイダー・アート」と呼ばれる、美術教育を受けていない表現者による作品が多く、制作者はいずれも“表現せずにはいられない”人ばかりだ。

本展をキュレーションするのは、広島県福山市にあるギャラリー・クシノテラスを主宰するアウトサイダー・キュレーターの櫛野展正さん。櫛野さんが全国的に行うフィールドワークなどで出会った表現者の中から、今回は70名以上の作品を11のテーマで展示している。

以前キュレーターとして所属していた美術館では、「ヤンキー人類学」や「極限芸術」といった話題の企画展を打ち出してきた櫛野さんにとって、今展は最大規模の展示となる。そこで展覧会の見どころや、今回初めて紹介される表現者について櫛野さんにインタビューを行った。

取材・文:石水典子

櫛野展正(くしの・のぶまさ)

日本唯一のアウトサイダー・キュレーター。1976年生まれ。広島県在住。2000年より知的障害者福祉施設職員として働きながら、広島県福山市鞆の浦にある「鞆の津ミュージアム」 でキュレーターを担当。2016年4月よりアウトサイダー・アート専門ギャラリー「クシノテラス」オープンのため独立。社会の周縁で表現を行う人たちに焦点を当て、全国各地の取材を続けている。

11テーマ・70名超・2000点以上の作品が集結

―― 今回、11のテーマで会場を構成していくということですが、全体のテーマはあるのでしょうか?

櫛野:昨年9月に総勢135名の表現者を紹介する『アウトサイド・ジャパン 日本のアウトサイダー・アート』(イースト・プレス)を出版したことをきっかけにギャラリー アーモさんからお誘いをいただき、実現した展覧会です。

同著の中では10のテーマを設けて作家を紹介していますが、本の構成と同様に展示をすると、「セルフビルド」という章で取り上げた、家を装飾で覆っているような方の作品を会場に持ってくることができません。パネル展示では面白くないので、展覧会では「セルフビルド」の代わりに「エロス」と「フェイク」というセクションを加え、再構成しました。本に載っていない方や、本を上梓した後に新しく取材した方も入れています。70名以上の表現者から、合計2000点を超える作品を提供していただきました。

初登場の表現者(1)「枯れない盆栽」玉城秀一さん

―― 今回、新しくお目見えする表現者の方をエピソード込みで、抜粋してご紹介いただきたいのですが。

櫛野:まず、玉城秀一さんは100円ショップなどで売っている造花の葉っぱを使って偽物の「盆栽」を作っています。

玉城さんは、2年前に100円ショップで造花の葉っぱを見たことがきっかけで、自分でも盆栽がつくれるのではないかと思いつき、制作を始めました。ペットボトルに古着の布を巻きつけ塗装して幹にしたり、時には枯れ木をそのまま使ったり、自分が思うままに自由に盆栽をつくっています。見た目は本物そっくりなんですよ。今はよく行く店に、自分の欲しい材料がないため、制作を休止しています。

玉城秀一さん

―― 玉城さんとはどのようにして出会ったんですか?

櫛野:沖縄で開催されたシンポジウムに参加した時、打ち上げがあったんです。あるアーティストが、近所のスーパーに買い出しに行ったら、興奮して帰ってきました。「なんかすごい変な盆栽をつくっている人いましたよ。櫛野さん、こういうの好きですよね」と言うので、「ちょっと見てきます」と行ったら、この盆栽がずらっと並んでいて。今まで誰にも知られていなかった作品です。玉城さんを取材するために3回、沖縄に行きましたね。

―― 3回お会いしたのは、コミュニケーションを取るためですか?

櫛野:1回目に話を聞いた時は夜だったので、「仕事中で悪いな」と思い、「もう一度ちゃんと話を聞かせてください」と言って、改めてお会いしたのが2回目です。3回目はこの展覧会に展示する作品をピックアップするためです。「今まで梱包したこともないし、作品を送ったこともないから分からんさ。でも、どうしても展示したいなら、来てすきにするがいいさ」と言われて行きました。

初登場の表現者(2)「加虐性欲のファンタジスタ」泥沼毒生さん

泥沼毒生さんの作品

櫛野:泥沼毒生(どろぬま・どくお)さんも、今まで展示をしていない方です。「泥沼毒生」というのは、もちろんペンネームです。泥沼さんは小さい頃にお父さんから虐待を受けていました。お父さんはアマチュア画家でもあったため、泥沼さんは必然的に絵を描くことからは遠ざかっていました。

青年期に、「自分が今までされてきた虐待を他の人にもしてみたい」という加虐性欲に目覚めてSMに興味を持つようになりました。

アダルトビデオ制作会社に勤めていてた36歳の時、商談中に、突然、素数が聞こえ出したそうです。反対の耳からはデタラメな時報がブツブツと聞こえるようになったんです。「これはおかしい」と思い病院に行ったら、統合失調症であるという診断を受けました。その後、幻聴だけでなく幻覚も見えるようになったんですが、幻聴なら医師に言葉で伝えることができますが、幻覚の場合は見えたものを言葉で説明しにくいですよね。泥沼さんがユニークなのは、病院の先生に説明するためにペンタブで幻覚を絵に描いて説明したことです。

それ以降は、絵を描くことから遠ざかっていたのですが、2年前にその絵を発見し、意外にうまく描けていたことに気付いたんです。それから妄想で絵を描き、加虐性欲を満たすようになりました。だから作品にはすべて本人が登場しています。

―― CG作品なんですね。

櫛野:泥沼さんの場合、CGを選んで正解だったと思います。「加虐性欲を絵にしたい」と思った時に、CGならすぐに描けるんです。例えば、広範囲を一度に塗れますよね。

アウトサイダー・アーティストと呼ばれる方々が、置かれた環境でいろんな素材を使われているのは、非常に興味深いことだと思います。

アウトサイダー・キュレーターとしての責務

―― 櫛野さんの活動の中には、参加者を募り実際に作品を観に行く「現場訪問ツアー」があります。アウトサイダー・アートには、その場に行かないと本来の魅力が伝らないような作品もあるのでしょうか?

櫛野:アウトサイダー・アートに限らず、もともとストリートにあった作品を持ってきてギャラリーや美術館で鑑賞するよりも、路上で見た方が迫力はあります。断然、その場に行って見た方がいいですよ。

それに、展覧会というスタイルでの見せ方を、そもそも僕はあまり良いとは思っていません。特にアウトサイダー・アートの場合、制作当事者が置き去りになっていることが多く、美術館で鑑賞するというスタイルが、福祉を出発点に活動を始めた僕にとっては、いかにも搾取的に見えてしまうんです。これは今でもギャラリーを運営している僕にとって、ジレンマでもありますね。

―― 著書の『アウトサイド・ジャパン』には「個人が生み出した独創的な表現は、第三者が発見し価値づけしてこそ『作品』となる」という記述があります。キュレーターに作品を「アートである」と価値付けられることで、鑑賞する側の見え方も変わるのではないでしょうか? 少し失礼な言い方ですが、“単に変わった人”と見られていたかもしれない作家に対しての印象についてもです。

櫛野:ゴミ屋敷の住人やちょっと変なおじさんみたいに思われていた人が、こういった場所に作品が飾られたことで、周囲の反応が変わることもありますね。

―― 櫛野さんはキュレーターとしてのご自分の立場をよく、“伴走者”という言葉で例えておられます。そこから、フラットな関係を築かれていることが想像できます。ご自身が「アウトサイダー・キュレーター」と名乗ることは、作品の評価を上げるだけでなく、その方の印象も変えられることも重要なポイントなのでは、と思うのですが。

櫛野:ただ、そうすることでその人の人生が一変してしまう可能性もあるわけです。ですから、彼ら彼女たちとは運命共同体だと思っています。いわゆる現代美術の展覧会を手掛けているキュレーターの方よりも、ずっと近い距離で作家と接しています。そういった意味で、“伴走者”という言葉を使っています。

また、世間から注目を浴びたことで、作品制作をやめることができなくなってしまう方や、「もっとレベルの高い作品をつくらなければいけない」とプレッシャーにかられる方もいます。それは、そもそも僕が美術というステージに上げたことによるものなので、常に責任を感じています。ですから「アート」と定義づけることを、気軽には考えていません。

東京・足立区にある祖母の自宅を、祖母の老人ホーム入居をきっかけにピンク色一色に塗り替え、室内もピンクモチーフのアイテムだけで埋め尽くした「あさくら画廊」をオープンした辻修平さん。アウトサイドジャパン展では毎日13時~15時にライブペインティングも実施。

アートは障害者の自立支援にもなる可能性がある

―― 櫛野さんが独立してクシノテラスを始められたのは、美術館では作品そのものを販売できない、ということも理由の一つとしてあったそうですね。作品を借りて展示することにジレンマを感じるとおっしゃっていましたが、作品販売や海外への売り込みといった表現者への「還元」で、キュレーターであるご自身の心の中で帳尻を合わせている部分もあるのでしょうか?

櫛野:独立した要因は、前職の美術館は福祉施設が運営していたため、「ヤンキーや死刑囚を取り上げているが、障害とまったく関係ないじゃないか」という意見もあったということです。僕の中では広義の意味での「福祉」として活動を行っていましたが、これは方向性の違いですね。

もう一つの要因は、表現者が経済的に自立できるようなシステムを作りたいという思いがあったことです。

埼玉県のある表現者のお宅にお伺いした時に、ご本人は自閉症でコミュニケーションが取れないのでお父さんと話していたら、「(作品を使って)お前たちは、お祭り騒ぎをして楽しんでいるだけじゃないか」と言われたことがあります。

展覧会で作品をお借りする場合、多少の謝礼をお渡しするけれど、必ずしもその方の人生が一変するような出来事ではありません。もしかすると、僕らはある種の「搾取」をしているのかもしれない。そう思った時に、独立を決意しました。

作品販売については本人と契約を結んでいます。本人の意向が確認できない場合は行いませんし、もちろん本人が嫌がっている場合は販売することはありません。

―― 櫛野さんが取り上げる方の一部は、経済的な自立が難しい方もいらっしゃいます。そういう方は作品が売れることで少しでもプラスになればいいですよね。

櫛野:そうですね。今回も展示している伊藤輝政さんは、広島で紙製のデコトラを作っています。伊藤さんは、展覧会やメディアで取り上げられ、その活動が周知されたことで、地元の引っ越し会社に障害者雇用で就職できました。伊藤さんは心臓に障害があり、家からほとんど出ることはできません。では、その方がどのように働いているかというと、企業のCSRとして、今でも自宅で好きな紙製のトラックを作っているだけです。

雑誌やネットで見かけたデコトラの画像を基に、精巧なミニチュアを30年以上作り続けてきた伊藤輝政さん。

朝に「これから作業します」とメールを送り、夕方に「作業が終わりました」とメールすることで、月に10万円の給料が支払われるようになりました。

障害のある人が働くとなると、重い荷物を持つような作業は難しいですし、職種の選択肢が石けんの箱詰めのような単純作業になりがちです。作品を評価されても、仕事はしなければいけないという現状があります。ですから、伊藤さんのケースは企業側がスタイルを変えた、すごくいい例です。彼の生活は何も変化しないまま、いつも通りの制作していることでお金がいただけるようになったことは、本当に良かったと思います。

―― 日本ではアウトサイダー・アート=障害者の作品と見られがちです。また、櫛野さんは福祉の仕事を長くされていて、障害のあるの方とも携わってこられました。ですが櫛野さんが取り上げる表現者の方々は障害を持つ人ばかりではありません。それはなぜでしょうか?

櫛野:元々僕はアートにあまり興味がなくて、フランス旅行に行った時もルーブル美術館には寄らなかったぐらいです。

福祉施設に入ったことも、アートをするためではありません。大学卒業後に福祉施設に就職した際、成人の施設に配属されました。当時、入所者の方たちは、日中に施設内で決められた作業をしていました。僕は木工作業の担当だったのですが、彼らの作業は植木鉢の下に敷く木の板をひたすら磨くことでした。そして、その作業に従事していた皆さんの顔は、あまり楽しそうではありませんでした。

入所者の方々は、例えばお風呂の時間になると、職員に手を引かれてお風呂に連れて行ってもらい身体を洗ってもらったり、食事の時間になると食堂まで連れて行ってもらい、食べさせてもらうなど受け身の生活が中心となっていました。福祉施設で暮らす障害のある人たちにとって、「自分がここにいていいんだ」と声高に叫ぶことのできる居場所づくりが必要だろうと考え、その手段こそが「アート」か「音楽」だろうと思ったんです。だから、すぐに「その活動(木工作業)はやめましょう」と、上司に言ったんです。そして作業に使っていた機械は全部捨てて、色々な試行錯誤をしながら、絵を描くようになったんです。

すると隣で絵を描いていた人が、すごい面白い絵を描くことに気付いたんです。でも、そのことを誰も知らないから、自分で勝手に展覧会を企画するようになったんです。障害者のアートが世間にそれほど知られていない時代の話です。

ところが2012年頃になると、海外では展覧会が開かれ、障害者のアートは有名になってきました。初めて施設から出た時に、地域にも面白い作品を作る人がたくさんいることに気付きました。そして、自分が施設で障害者の人たちと活動をしていた時のように、「隣にいる人がこんなに面白い表現をしているのに、誰にも知られていないのはなぜだろう」と、思ったんです。

ですから、僕が障害のない方も取り上げているのは、「日本のアウトサイダー・アートが障害者だけをフィーチャーしているのは違う」と思ったからというよりも、「隣にいた表現者にスポットを当てたい」という思いで活動をしているという感じですね。

むき出しの作品の体温を伝えたい

―― 今回の会場であるギャラリー アーモは非常に広いですね。どのような展示になりましたか?

櫛野:出品者によっては、頼んでいた数を超える量の作品を送ってきてくださる方が結構います。ですから、圧倒的な物量で展示している方がけっこういますね。サラッと会場を一周してきただけで疲れるので、相当なボリュームになったと思います。

―― 作品の見せ方で工夫されたことは、なんでしょうか?

櫛野:作品の体温のようなものをむき出しで見せたいと意図があるので、あまり仰々しいような額装をしたものはほとんどありません。作品との距離が近く感じられるように見せています。

―― キュレーターとして意識された点はどんなところでしょうか?

櫛野:「展覧会を破壊する」というのが自分の中のテーマです。作品の内容は流動的に変わり、作品を手掛けた表現者もその場にいる会場をつくりたいと思っています。展覧会らしくない展覧会、という感じでしょうか。

例えば、東京・竹ノ塚にピンクだらけの家に住んでいる辻修平さんという方がいます。今回は、作品を持ってきて飾るのではなく、彼が毎日ライブペイントをしてくれます。

家中に細密画を描いている小林伸一さんは、会期中に何回も作品を入れ替えに来てくれます。

体験型の展示が多いことも特徴の一つです。家族年賀状を手づくりしている深沢佳那子さんの作品は、ただ飾ってあるだけではつまらないので巨大な顔出しパネルをつくりました。来場者が顔を出して遊べるようになっています。

B級仮装をしている、あっ!きのこさんの展示については、自由にお客さんが身につけられる被り物を置いています。

本に掲載されたコラムの後日談を新作で 「妄想スクラップ職人」遠藤文裕さん

自身が訪れた展覧会や映画のチラシ、そしてその土地までの旅行券から旅先で食べた食事のレシートに至るまで、さまざまな紙媒体をコラージュした、異形のスクラップブックを作り続ける遠藤文裕さん。2018年にはフランスのコレクターにスクラップブックの一部が収蔵された。

櫛野:あとはサラリーマンの遠藤文裕さんによる、ご自身の妄想をまとめたスクラップブックを5冊ほど展示していますが、全部手にとって閲覧できます。

―― ご著書を拝読して思ったのですが、遠藤さんが最終的に再婚できて、本当によかったですね。

櫛野:ありがとうございます。『アウトサイド・ジャパン』には、僕の追っかけである遠藤さんを観察したコラム「遠藤文裕観察日記」が掲載されていて、結婚したエピソードで終わっていますが、これには後日談があるんです。

遠藤さんは今回の展示のために、その後日談も描いた新作のスクラップブックを作ってきてくれました。その作品を会場限定で見ることができます。読むと衝撃の内容が書いてありますよ。

―― 最初の奥様でご苦労をなさって、可愛い奥さんができてよかったと思ったら、まだ何かあったんですか。本を読んだ方には期待していただきたいですね。

人の内面を覗き見る、ドキドキ感を味わう

―― アウトサイダー・アートの魅力とは、どのようなところですか?

櫛野:多くの作品は展示を前提に作っていないので、強度の面で不安があります。例えばセロテープで作っている脆弱な作品があれば、日焼けすると紙が変色してしまう作品もあります。そういった意味で、脆い作品が多いことは特徴の一つです。そのうえ、独学で制作しているため、その人しか作れないうえに、後継者がいない一代限りの表現です。そういった「儚さ」がアウトサイダー・アートの魅力でもあると思います。

また、自分のためだけに作った極私的な作品でもあります。それを覗き見てしまうドキドキ感もあるでしょう。

僕にとって一番望ましいのは、この展示を見ていただいたことで、「もしかすると、私の周りにある“この変わった何か”も、実はすごい作品なんじゃないか」という視点を持っていただくことですね。本展でもそうですが、取り上げている表現者は、僕の地元の広島の人が圧倒的に多いです。それは別に、広島に変わった方が多いというわけではなく、どの地域にも一定数、「独特な表現」にのめり込むような方はいるものです。灯台下暗しで見えていないだけなんですね。ですから、もしそういった面白い作品を見つけたら、僕にぜひ連絡してください(笑)。

櫛野展正のアウトサイド・ジャパン展
https://www.tokyo-dome.co.jp/aamo/event/kushino2019.html
主催:株式会社東京ドーム
制作協力:クシノテラス
期間:2019年4月12日(金)~5月19日(日) ※開催期間中無休
時間:10:00~18:00 金曜のみ10:00~20:00 4/29はイベントのため10:00~19:00
※最終入館は閉館の30分前
料金:大人(高校生以上)1,300円、小人(小・中学生)200円
※未就学児無料(単独入場はご遠慮ください)
【障がい者対応について】
障がい者とその介護者1名は500円割引。(入館の際に障がい者手帳などをご提示ください。※小人は割引対象外)
場所:Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)
https://www.tokyo-dome.co.jp/aamo/access/


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